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あっー

雪だー!あー




 
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絵と背景の関連性が皆無←



ついったあのプロフィールページをオレ流仕様(要するにオリ改造)にしてきたよ!!
今週の日曜から目論んでましたが、筆圧薄くてスキャナが上手く読み込んでくれない、ペンでなぞるもミス。そして再度描き直してリトライ!
そして、りなかい絵の完成よ!!



まあ見ての通り、というか言うまでもなくふぃのの駄絵登場。お目汚しいやあな方はブラウザバック推奨。
ここから先には得体の知れぬ恐怖が待ち受けている。覚悟がでけたら続きからをクリック。




言っておきますけど、どんな駄絵が現れても責任はとれません。
にげるコマンドは不可能なのよ!(イベント戦であるため

あと結構アレな感じに仕上がっているので、そういう意味でもかなり責任取れません。ふぃのさん日本語でおk
だ、だって、ふぃのには神絵スキルがないもん。


数時間で仕上げること自体無理無理無理ぽ!
もう駄絵でもいいから仕上げちまえ!的に半ばやけっぱちになって作りました。ふぃのらしく真っ青に仕上がっております。はい
そういうわけで逃げるコマンドは使用不可です。
大切なことなので二度言いました


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バトルスピリッツブレイヴ第10話 宿命のバトル!太陽龍VS月光龍



しばらくアニメ感想とかやってなかったけど、とりあえず久々に。何というか、今回はブレイヴが始まってからある意味一番非の打ちどころのない回だったので。
特にダンさんが完全なバトルジャンキー脱退宣言みたいなこと言ったし、まあ喜ぶべきじゃないんだろうけど、そのことを表してか「※主人公です」なほどに顔がめさくさ怖いダンさんが映ってたアイキャッチもデザインが変わった。

このままでは魔族人間無関係に大変な事態になることを知って、バローネにも協力を求めるけど、相変わらずバローネはバトル以外興味なし。「梃子でも動かないんならバトルで動かす」という懸けに応じ、劇中二度目のライバル対決。
対戦中、「これまでは単にバトルを楽しめればいいと思っていたが、みんなが困っていることを知ってしまった以上は黙っていられない、俺はこの執着から飛び立つぜ」みたいなことを言うダンさん。戦闘狂とか言われてたダンさんだけど、ここにきて僕らが知ってるダンさんに戻ってきたね。敵とか味方とか関係なく助けようとする、他人のことも自分のように考える、これこそがダンさん。前作のようにスピリット見て「うわカッコいい!」とか興奮するのは見られないかもしれないけど、昔の面影を見せてくれるのは嬉しい。一つのものに拘ると周りが見えなくなることを異界王とのバトルで知ったダンさん。前作の経験でしっかり成長してたんだね。

バトルの方もなかなか楽しめた。前回は「勝ちはしたが相棒を倒されたバローネ」、対照的に今回はダンさんがキーカードのジークアポロを倒され、合体していたメガバイソンだけが残る。次ターン、ダンさんはメインステップ何もしないでアタックステップに移行し、
ふぃの「え、なんもしないの!゜Д゜ ダンさんまた負けちゃうじゃん!」
ここでストライクジークの効果発動でメガバイソンは強制アタック(このままだとメガバイソンストライクジークにブロックされて破壊、次ターンダンさんの場はがら空きになりバローネの攻撃を防御できない)。しかしブロック前のフラッシュタイミングでダンさんはミラージュコート(スピリット状態のブレイヴすべてはターン中ブロックされない)を発動!ストライクジークのブロックを回避し、バローネにとどめを刺しましたとさ。

まあどちらに転ぶかわからないバトル展開はかなり興奮したし、ライバル対決ということやダンさんの決意もあってかなりの秀逸な回となった気がする。
次回からダンさんがどうなるか楽しみ。ようやくをデッキに組み込むみたいだし、まゐ様の反応も見たいわ。


ろりーな




だめだ最近ロリな絵ばっかかいてるとかorz
え、う、あ。どうしよう、とりあえずひとまず載せた方が良いかな
…おりえでぃさんのヒロインズ、水稀に紫音に結に李七に佳多さん…この五人が揃った絵とか、俺得すぎるぜ…

おりえでぃさんの次に予定してる小説までヒロインがロリロリしてるとか、ふぃのさん大丈夫か…?
そして俺のロリ絵を見たいなんて方はいるのか…?


結論:もうロリコンでいいや



 

おい

誰だよ調子に乗っておりえでぃの評価下げ逃げしてった奴は
とっとと出て来いや。いつまでもガキみたいにセコい真似してんじゃねぇよ。消防レベルの低能は評価に手を出すなて言ったばっかしだろうが。あ?


日シリで竜負けて人気投票も票集まってないからそこに付け入って評価落としてやればふぃのに三重ダメージじゃね。とかいう考え?

数字入れれば評価した気になってる消防ばろす。
だが悪意のあるっぽいこの変動は見逃してはおけないね。
そういうわけで宣言通りの行動に出るかな。
このままだと俺が不当な評価を受けて後の小説の読者数に響くわけで。俺は遊びで書いてるんじゃないのに遊びで評価動かすお馬鹿さんのためだけに余計な被害を被るわけだ。言い迷惑。はっきり言えば邪魔だ。俺の視界から失せろ。

結構自作小説を駄文駄文言って来たけど、言うほど自分の小説を過小評価しているわけじゃない。
自信持っている部分も欠点も自分なりに自覚してる。人によって基準は違えどじっくり読んで中立の視点で評価入れれば1ってことはまずないと思うんだが。
具体的に何が悪いのかも語らずに評価下げて逃げてく輩は卑怯この上ない。邪道。

何?アンチ竜だけじゃなくてアンチフィノも馬鹿だと言って欲しいの?
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