スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ばとおん!

新アニメ「ばとおん!」がついに今日5月15日放送開始しません!
ということでP仮さんからもらったばとおんをレッツ消化タイムするんだぜい。
消化遅くなってさーせん!まあでも実をいうとこれあんまり表出せるテイストではないんだよねえwww
とはいえせっかくもらったものだしありがたく食いますふへへ

QB「僕と契約してバトンを消化してほしいんだ」

指定キャラはおりえでぃさんの空気主人公でおなじみ?なのかどうかは知らないけど俊きゅん。
さあ純粋無垢で優しい俊君がレッツバトンとら……
俊きゅん「何の用?」



なにかが おかしい



ふぃの「バトンの依頼だから答えろって話よ」
しゅん「へー」
ふぃの「うわっ何こいつすごくドライな顔してる」
しゅん「誰から?何のバトン?」
ふぃの「かきぴーかりさんから。自己紹介バトン」
しゅん「自己紹介は今あらためてすることじゃないじゃん」
ふぃの「今のお前見て何も思わないやつがいるか。何やねんまるで別人」
しゅん「作者さんが決めたことでしょ。はいさっさと画面の前のみなさんに説明する」
ふぃの「おk」


説明しよう!現在13歳になった俊君は精神的にも大人に成長したが、何を間違えたのか性格が妙に黒くなってしまったのだ。要するに暗黒進化を遂げてしまったのだ!!!
なんてこった!!!!



ふぃの「どうしてこうなった」
しゅん「いやいや君のせいでしょ」
ふぃの「いやそうだけどさ。つーかさっさとバトン消化するぞオイ」


【貴方の名前は何ですか?】
しゅん「八神俊。八神は『八神太一』の八神」
ふぃの「壮絶な裏設定である」
しゅん「うん」

【性別を教えてください。】
しゅん「見ての通り男の子。ショタ萌えとかそういうのとはもう縁遠いね。この性格だし」
ふぃの「自分の性格がかわいくないことは自覚してるのか」
しゅん「まあね」

【誕生日、血液型を出来れば教えてください。】
しゅん「9月12日だね。水稀とは一日違いだったりする」
ふぃの「ちなみに八神家では水稀の誕生日にまとめて俊の誕生日をおまけのように祝ったりすることはないのでご安心ください」
しゅん「あったらこまる」
ふぃの「そりゃそうだ」
しゅん「血液型はA型。心優しく正義感があってA型とかホント平凡な性格だよね」
ふぃの「逆に今の性格はあれだけど」

【身長は?】
しゅん「157cmね。ちなみに本編では142cmくらい」
ふぃの「この三年間で15cmの伸び」
しゅん「実際年齢としてこの身長はどうなの?」
ふぃの「わからん。一応ふぃのの身長の伸びを参考にしてる」

【好きなこと、好きな物を教えてください】
しゅん「おさんぽ」
ふぃの「うわ普通」
しゅん「いーじゃん。好きなものは自然かな」

【嫌いなこと、嫌いな物を教えてください】
しゅん「やっぱり理不尽なことを力尽くで無理やり押し通そうとするのは今も嫌いだね。あとそういう人」
ふぃの「これは単に作者がそういう人間が嫌いだということだけどね」
しゅん「なるほど乗り移りね」
ふぃの「少し違う」
しゅん「えー」

【関わりが深い人は誰ですか?】
しゅん「水稀」
ふぃの「お、即答した。えらいえらい」
しゅん「だってそうしないとぶつくさ言うじゃん」
ふぃの「よくわかったなまさにその通りだ」
しゅん「ほらね」

【貴方の友達・恋人を出来れば教えてください】
しゅん「仲間のポケモン達と水稀をはじめとした一緒に戦ったみなさんは素敵なお友達です」
ふぃの「あれ水稀は恋人じゃないの?」
しゅん「いや違うんだけど」
ふぃの「おかしいなああの後普通に告白してなかったっけ」
しゅん「知らないんだけど」
ふぃの「手差し出して『ちゃんと繋いでないと君がどこ行くかわからないから困る』とか言ってなかったっけ」
しゅん「知らないんだけど」
ふぃの「水稀が部屋入ってきて『寒すぎて死にそう』みたいな会話してなかったっけ」
しゅん「知らないんだけど」
ふぃの「雨降った時水稀に『君が風邪ひくとこっちが大変なんだから』とか言って傘に入れてなかったっけ」
しゅん「知らないんだけど」

【職業を出来れば教えてください】
しゅん「ネタバレになるからどうともいえないけど、まあたいしたネタバレじゃないし言っても大丈夫かな」
ふぃの「(無言でサインを送る)」
しゅん「その位置からサイン送っても意味ない気がする」
ふぃの「まあいいじゃない」
しゅん「それで、結局言っても良いの悪いの?」
ふぃの「伝わってなかったのか」

~そしてなぜか6分が過ぎ~

しゅん「えー、今はオーキド博士の助手をしてます。仕事は大体研究所近辺のフィールドワークかな。マサラタウンの小さな中学校に通ってる」
ふぃの「仕事に熱心になりすぎたせいで水稀に『私のことはどうでもいいの……?』と怨めしそうに問いかけられたのは今でもいい思い出」
しゅん「そんなの知らない……てかなんでそんなに僕のプライベートに詳しいの。怖い通り越して気持ち悪いよ」
ふぃの「ん、今のもしかして肯定?」
しゅん「あ」

【何か一言をお願いします】
しゅん「マグマ団最高」
ふぃの「おい
しゅん「ん?ダメだった?」
ふぃの「当たり前だろ。お前マグマ団と何の接点もないじゃん」
しゅん「でも他に言うことないし」
ふぃの「ほう」

~しばらくお待ちください~

ふぃの「おk。行け」
しゅん「ルナテック・ストライクヴルム超ほしい」
ふぃの「………」
しゅん「………」
ふぃの「よし次行こう」
しゅん「待って」
ふぃの「あん?」
しゅん「ルナテック我が友はおkってどーいうこと。今度は僕にどころかポケモンすら関係ないじゃん」
ふぃの「さー次へゴー」
しゅん「………」

【それでは、回す10人を決めましょう
ふぃの「ぶっちゃけた話もう回す人がいない」
しゅん「いかに作者さんの人間関係が薄っぺらいかがわかる瞬間だね」
ふぃの「すでにほとんどに回ってるだけだもん。というか、他の方のお友達が多すぎる」
しゅん「回ってない&バトンできる環境で限定するときついもんねえ」
ふぃの「ということで」

仁さん:こはくん
めがしさん:ちせたん

ふぃの「記憶を振り絞って頑張ってみた」
しゅん「見事な残念人間関係」
ふぃの「ちくしょうorz」
しゅん「というか仁さんとめがしさんがこのブログしっかり見てるかどうかすら謎なのに大丈夫なの?」
ふぃの「大丈夫だ。問題ない」
しゅん「へえ」





結論:作者はいろいろ投げやり


スポンサーサイト

創作意欲もりもりこ!

こだまさんから強奪したバトンだお!
創作意欲もりもりこ!

■創作意欲もりもりこバトン

今から挙げる言葉に続きを作って下さい。

①廃れた街の真ん中で
 →ただただ灰色の広大な空を見上げる

②その涙さえも
 →今の僕は受け止めてあげられない

③最初で最後の
 →君との約束だ

④愚かな僕は
 →君に何もしてやれない

⑤また明日
 →君と会えるといいな

⑥例えばあの日の僕等が
 →あの規則を破っていなかったなら

⑧そしてようやく
 →笑って君の前に立つことができるんだ

⑨残されたのは、
 →昨日まで家族一緒に過ごしていた我が家が、土ごと無残に抉り取られた残骸

⑩守ると決めた君の手は、
 →ずっと感じたいと願い続けていた暖かさ

⑪いつかの君へ、
 約束したい。あの日できなかった約束がしたい

⑫もし夢であえたら、
 →その時は、もっとちゃんと君に構ってあげたい

⑬夢から覚めたら
 →君がいない虚無感が来る。でもそれよりも君に逢えることが嬉しいから、今は平気だよ

⑭一人ぼっち
 →でも、辛いのは君も一緒だものね

⑮それは突然に変革し
 →次には足元まで飲み込んでいった

⑯大地よ海よ、
 →今こそ俺を包んでくれ


ラブシリアスみたいな感じに






みんなのおっぱいを触ってみったー



偶然見つけた診断をやってみたなう。おりえでぃさんのヒロインズのおっぱい度を調べてみるぜ!
ちなみにフィクションです。実際の人物のおっぱいとは関係ありそうで関係ありません。
(※ここからはいつも以上の変態でお送りします)

おっぱい苦手な方とかいるかもしれないので追記からー(別におっぱい丸出し絵があるわけじゃないから安心してね!!www


続きを読む »

接続エラーが邪魔するんだけど

ちょっと聞いてよ
前回も俺何にも悪いことしてないのに
接続しようとするとエラーでちゃってさ

仕方ないから自宅の糞が五つ付くほどのノロマさに定評のあるPCから繋いだら今度はポケコンチャットがまともに表示されない上にすぐマミるし
どっかの天の上のお偉いさんが俺にあの輪から出て行けとでも言ってんのかね

1時間近くただ棒に振らされた気分。ポケピク投稿しようとしたらこれだ
こっちも脳内ネイラさん描こうかと思ったけど今描いても上手く行く気がしないからやめた

もうわけわからん死にたい


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。