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深追いすればするほど

何と言うかね、ショックが大きいというか、まさかこの程度の認識なのかとか、一人柵の外みたいな。ちょっと意外だったけど、もう何があっても驚いたらいけないんだよね、俺はもうそうしないととてもじゃないけど生きていけないし、同じようなことなら過去にも何度もあったし、今さら驚くほどでもないっていうね。だったらわざわざ記事にするまでもないんだけどさ。
ただ周囲の認識が望んだものどころかあんまりすぎるとさえ感じることが多々。こんな軽いもんなの?みたいなだってある。

前に言われたことあるんだけどさ、俺二重人格に見えるんだと。確かにフレンドリーな雰囲気の時もあれば今みたいにうざったいこと連ねたりする時もある。
話の内容で雰囲気変わる人は俺の周囲にも結構いる。でも、俺の場合は特に著しい。自分でも自覚あるよ。それも思い切りタチの悪い人格持ち。少なくとも「面倒な奴と関わりを持っちまったな…」と思っている人も中にはいると思う。審査員立候補を知って「おめぇ来んなっての!」と思った人ももしかしたらいるんじゃないかと。うん、別にそれで良いよ。
色んな人に囲まれてても、それが人の心を満たすかというとそうでもない。逆に何かの穴があれば人に傷を負わせ兼ねない。
囲まれても、一匹狼な自分がいなくなったりするわけがない。理解されないこと自体はそこまで苦にならない。でも、理解しようとすらしてもらえないのは結構苦しい、加えて何かしらの攻撃を加えられるのはなおさら嫌だ。
「こいつの理論を理解してみたい、こいつの理論の真髄に触れたい」て思う人がいつかは現れてくれるんじゃないかといつも期待してるけど、それが叶ったこともない。

みんな同じ考えなんておかしい。だから俺は一匹狼であり続ける。結局俺はそういう生き物でしかないけど、それでも別に構わない。

でも、本当に仲間に入れてもらえたと自然に感じられる瞬間も待っている。


 
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